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OPENCOMM

ビジネスモデル 骨伝導ヘッドセット
コミュニケーションのために作られた
OPENCOMM
19,998円(税込) 通常価格
単価  あたり 
概要
セールスポイント
製品仕様
製品比較
レビュー
FAQ
19,998円(税込) 通常価格
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OpenComm Black
OpenComm Black
OpenComm Black
OpenComm Black
OpenComm Black
OpenComm Light Grey
OpenComm Light Grey
OpenComm Light Grey
OpenComm Light Grey
OpenComm Light Grey
OPENCOMM
OPENCOMM
OPENCOMM
OPENCOMM
OPENCOMM

OPENCOMM

*PTT機能対応無し、インカムアプリと連動できません。
19,998円(税込) 通常価格
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OpenCommは、AfterShokzが初めてコミュニケーション専用に開発したBluetoothヘッドセットです。DSPノイズキャンセリングブームマイクを搭載し、よりクリアな会話を可能にします。オープンイヤー型のデザインは、移動中や職場、デスクでも周囲との繋がりを保つことができ、1日中快適です。さあOpenCommでコミュニケーションを。
OpenCommは、AfterShokzが初めてコミュニケーション専用に開発したBluetooth......
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デュアルノイズキャンセリングブームマイク
クイックチャージ
最大通話16時間
NFCペアリング
19,998円(税込) 通常価格
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デュアルノイズキャンセリングブームマイク
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30 Days Return & Refund
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OpenCommの受賞
2021 Reddot Award
テレワーク大賞
2020 Good Design Award
AfterShokzは特許取得済みの骨伝導技術を使用しています。それによってトランスデューサーが頬骨を通して振動を送り、鼓膜を迂回して内耳に直接音を伝えます。
骨伝導技術はこちらへ>

オープンイヤーデザインで、
1日中快適

耳の中や上に何もないオープンイヤー型のデザインは、長時間の装着でも耳への負担が少なく、耳の炎症による痛みも発生しません。周囲の音に耳を傾けることで、イヤホンで聞いたり話しているときでも、周囲で何が起きているのかを意識し、常にマナーを守って行動することができます。

DSPノイズキャンセリング
ブームマイク

DSPノイズキャンセリングブームマイクは、周囲の騒音を最小限に抑え、選択的な聴力を向上させます。マイクは口元からわずか6cmしか離れていないので、話していることを全て捉えて増強することができます。

プレミアム音質で、
本格的なリスニング体験

OpenCommは、より複雑なサウンドと正確なチューニングに対応したQualcomm 3024チップを搭載しています。第7世代の骨伝導技術によってさらに音質が向上し、人の声に相当する中高域の周波数帯の音が完全にクリアに聞き取れるようになりました。

8時間のバッテリー持続と
最大16時間の通話が可能に

1回の充電でバッテリーは8時間持続し、14日間待機モードを持続できます。OpenCommを入力専用デバイス(例えばライブストリーミングの開催など)として使用すると、最大16時間の通話が可能になります

たった5分の充電で、
2時間の通話が可能に

OpenCommは、わずか5分間の充電で最大2時間の通話が可能になります。また、60分間の充電でフル充電することができます。緊急の問題が発生したときに、バッテリー残量の不安を解消することができるため、非常時の使用にも最適です。

NFCペアリング
TAP-AND-GO

OpenCommにはNFC(Near Field Communication、近距離無線通信)機能が搭載されており、互換性のあるデバイス②に近づけるだけでペアリングすることができます。煩雑なペアリング作業を大幅に簡略化するため、Bluetoothペアリングに比べて少ない消費電力で済みます。

信頼性と耐久性を備えたチタン製

フルチタンフレームで作られたOpenCommは、世界初で唯一のチタン製のブームマイクを搭載したヘッドセットです。10,000回以上の曲げと揺れのテストを実施した結果、OpenCommは元の形状を維持し、あらゆる動きの中でもしっかりと固定されます。

異なる仕事現場で使えるヘッドセット

OpenCommは、ほとんど全ての職業のニーズに対応しています。運転手、倉庫作業員、オフィス、学校、在宅
勤務など異なる仕事環境において使えます。この革新的なヘッドセットにより、より多くの人々がこれまでにな
い聴感体験を得ることができます。

同梱物

OpenComm骨伝導イヤホン
マグネット充電ケーブル
ハードシェル収納ケース
ユーザガイド(日本語を含む12言語対応)
保証書(2年保証)

製品仕様

IP55防水規格
埃、湿気をはじき、
耐久性を高める
Bluetooth 5.0
信頼性の高い強力な接続
10mまで
バッテリー
バッテリー駆動時間
16時間
充電時間
1時間
最大駆動時間
最大14日
充電ポート
磁気誘導
バッテリー容量
170 mAh
最大充電電圧
5.25 V
接続性能
ブルートゥースバージョン
Bluetooth V5.0
マルチペアリング
搭載
ワイヤレス範囲
10m
互換コーデック
SBC対応
対応プロファイル
A2DP, AVRCP, HSP, HFP
デザイン
防水&防塵規格
IP55防水
重量
33g
材料
フルチタン
水分検出器
搭載
コマンドコントロール
多機能ボタン、ボリュームボタン
サウンド
周波数帯域
20Hz~20KHz
感度
96 ± 3dB
EQ機能
2+
ボリュームスタンダードモード(日常的に音楽を聴く)
ボリュームアップモード(音量の70%以上に設定されている場合に使用する)
イヤープラグモード (特定のオーディオでより低音を楽しめる)
マイク
マイクタイプ
デュアルノイズキャンセリングマイク
マイク感度
-38dB ± 3dB
製品比較
OPENCOMM
AEROPEX
価格
19,998円(税込)
19,998円(税込)
製品の色
重量
33g
26g
Bluetooth
Bluetooth 5.0
Bluetooth 5.0
バッテリー駆動時間
16時間通話
8時間
防水&防塵規格
IP55
液体の噴流からの侵入およびほこりからの侵入から保護されています
IP67
強力な液体の噴流からの侵入およびほこりの侵入に対する保護を提供できます。(水泳除き)
もっと見る >

メディア掲載情報

OpenCommはスマートフォンやPCと連携し、ワークプレイスに縛られることなく、いつでもどこでもストレスフリーなオンライン会議や電話といった音声コミュニケーションが行なえ、長時間の使用も快適で、すでに多くのユーザーから高い評価を頂いております。
本製品は、既存のAeropexをベースに通話に特化したモデルです。ノイズキャンセリング機能を備えたブームマイクを装備し、口により近い位置となったことで、通話先にクリアな音声を届けられるようになりました。
OpenCommは、昨今の在宅勤務におけるテレコミュニケーションだけでなく、配達ドライバーの皆様が安全運転とクイックな電話応答の両立を実現できるハンズフリーヘッドセットとしてもお使いいただけます。

Customer Reviews

Based on 8 reviews
88%
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13%
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しおさん
オススメします

今まで数年間Plantronicsのヘッドセットを使っていたのですが、Polyに吸収され使っていたV3200が廃盤となりました
耳の中に入れているとたまに外れるし痛くなることもあります
最近は片耳用のヘッドセットがAirPods等により種類が減ってきてます
K社の片耳用のヘッドセットを買ってみたのですが使い物になりません。
たまたまYouTubeでAeroPexを知り興味本位で買いました
音楽も聴くので仕事では使わないのかな?と思い、BlueEclipseを買いました
AirPods,AirPods Proも使っているのですが、通話もクリアで評判が良く、音質もAirPodsくらい良い感じで、凄い開放感。
汗をかくと気持ち悪いときがあるくらいで大満足です
仕事で使うのに色が青いので気が引けるのでOpenCommも買いました
自分ではわかりませんが、音声がよりクリアで聞き取りやすいと大評判です
気に入らない点は
OpenCommはブラック以外はボタンの色がオレンジ?
マルチボタンはAeropexは左なのにOpenCommは右
充電ケーブルはAeropexは2本、OpenCommは1本しか付いてない
なぜか、ケースはAeropexはソフトケース、OpenCommはハードケースです

T
T.M.
買い換えました

もともとTitaniumを愛用してましたが、この度不意に折ってしまい、買い換えました。
いやー、この2年でさらに音質が進化してて感動しました。

性能は素晴らしいですが、最近の機種は充電器がmicroBから独自企画になっており、その充電器が1個しか入っていないのが少し物足りないです。(基本充電器単品はお店に置いてません)

会社にも家にも充電器を置いておきたい…

慎 神保
デザイン

非常に音が良く耳がフリーなため疲れず長時間使えている。またデザインも気に入りました。

アマゾンファン
開発してくれたことに感謝です!

片耳は突発性難聴が発症し、一通り治療が終わりましたが、2000ヘルツの音がどうしても聞きにくい状況で検査したら蝸牛型耳硬化症だと診断されました。WEB会議の時に普通のヘッドホンだと周囲の声が聞こえず、マイクが付いている側の耳が問題なので話がはっきりとわからないという現実に直面しました。正常な方ばかり頼っていると負担がかかると心配ですので、骨伝導でマイク付きのものをずっと探していまして、この製品の発売を心待ちにしていました。今日はじめてWEB会議に使いました。期待通りです!よく聞こえましたので、周りに音漏れしていないかと何回も聞いてみました。音漏れしていないと!マイクの先っぽを少しマスクの中に入れてボソボソと話しても、聞こえないことも言われませんでした。難聴に悩んでいる私にとって、WEB会議にもう必要不可欠なアイテムです。この商品を開発してくれて感謝です。あとは故障せずに長持ちしてくれることを祈ります。

T
Tarezou
テレワーク終日つけっぱなしです / 骨伝導≠音漏れなしなのでご注意 / 気になる点もいくつか

1日最大6時間とかテレコンのあるテレワークをかれこれ10ヶ月も続けているので、終わりが見えないな…となった6月辺りからヘッドセット沼状態になり、最終的には有線 4 極+USB DAC という組合せに落ち着い…たと思ったところに本製品をクラウドファンディングにて入手し、約3週間ほど使用したところポッと出のルーキーが不動のエースの座に着く結果となりました。その理由は…・骨伝導 = 外耳を塞がないので他のヘッドホン/イヤホンと併用できる仕事で骨伝導式に触れたことはありますが、長時間使用したのは今回が初めてでした。これまでオープンイヤーの 

FAQ

Q: OpenCommからブームマイクを取り外すことができますか?
A: OpenCommは統合されたものです。すべての設計で、ブームマイクを取り外すことはできません。空き時間になったら上に回転させることができます
Q:OpenCommは、どのようなデバイス(機器)とペアリングできますか?
A:OpenCommは、携帯電話、タブレット、コンピュータ、スマートウォッチなど、Bluetooth 3.1以上を使用するほとんどのBluetooth機器とペアリングできます。なお、ゲーム機など、Bluetoothイヤホンに未対応の機器とはペアリングできません。また、一部のトランスミッターとはペアリングできません。
Q:複数の機器とOpenCommをペアリングするにはどうすればよいですか?
A:OpenCommは、2台の機器を同時に接続できるマルチポイントペアリングを採用しています。2台の機器から同時に音声を受信することはできませんが、1台の機器からもう1台の機器へとシームレスに移行することができます。
Q:OpenCommの充電にはどのくらい時間がかかりますか?
A:OpenCommは、0%の状態から満充電まで約1時間かかります。充電が完了したらLEDライトが青色に変わります。なお、製品は約50%の充電状態で工場から出荷されます。
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ユーザーガイド

①このデータは、2019年7月に試作されたAeropexと、iPhone X(バージョン:ISO12.3.1)をペアリングしたソフトウェアを用いて実施したテストの結果です。
テスト条件:周囲の温度は25℃、オーディオエンコードは320kbpsのMP3ホワイトノイズ、音量は68%に設定した(音圧レベルは、イヤホンを空中に吊るした状態で、振動子の表面側から垂直方向に10mm離れたところで、サウンドレベルメーターにより66.7±1.0dBAと測定)。
テスト内容:Aeropexのバッテリーを完全に消耗させた後、100%まで充電。オーディオが自動でオフになるまで再生。
テストの結果、Aeropexの連続再生時間は最大8時間であることが実証されました。実際には、バッテリーの駆動時間はデバイスの設定、環境、使用状況など様々な要因によって異なります。