2018ジャパンカップサイクルロードレースに出展

米AfterShokz(アフターショックス)と、フォーカルポイント株式会社(日本国内の総代理店)は、2018年10月に栃木県宇都宮市で開催されたジャパンカップサイクルロードレースに出展しました。ジャパンカップサイクルロードレースはアジア最大級のロードレースとして、1992年より、開催されています。

2018年の開催は、10月19日〜21日に栃木県宇都宮市で開催。出場チーム数は全21、選手数は2017年の69人から126人と開催規模も約2倍近くとなりました。AfterShokzは、クリテリウムレースが開催された10月20日(土)に、宇都宮の市街地、オリオン通りに展示ブースを設け、ロードレースファンや宇都宮の皆さんに骨伝導ヘッドホンTREKZ AIRを体感していただきました。

さらに、高校生を対象とした「ホープフルクリテリウム」で日本一に輝いた中村龍吉選手がAfterShokzブースに立ち寄っていただきました。中村龍吉選手は、以前よりAfterShokz TREKZ AIRをご愛用いただいていると伺いました。

耳を塞がない骨伝導ワイヤレスヘッドホン TREKZ AIRは、音楽を楽しみながら環境音も聞こえるため、アウトドアやスポーツに最適です。

AfterShokzについて

2011年10月にアメリカ・ニューヨークで誕生。特許を取得した骨伝導技術を取り入れたヘッドホンで「すべての人が使える」をテーマに、快適なオーディオライフを創る製品を目指しています。 AfterShokz TREKZ AIR(アフターショックス トレックス エア)は、特許取得済みの骨伝導技術とBluetooth接続により、耳を塞がずに快適に音楽を楽しめる骨伝導ワイヤレスヘッドホンです。